What's yoyomemo

(since 2012)
趣味のつぶやきや 気になるニュースの備忘録等 ときどき 子育てられ日記
カレンダーの休日と水・金曜日は たぶんブログもお休みです

2013/10/31

ハロウィン

ハロウィンです。
ハロウィンは、10月31日だと思うのですが、今日の前に燃え尽きる感がありますよね(笑)
クリスマスは、12月24日のイブまではしっかり盛り上がるのに・・・。


 ■使用カメラ等 

SONY α900
MINOLTA AF/Macro50mmF2.8

昨年撮った画像です(苦笑)
やっぱり、このカメラとレンズの組み合わせは大好きで、僕のいろんな機材選びの基準になっていると思います。
この組み合わせより、画角が広い・狭い。被写界深度が浅い・深い。重い・軽い。そういった数値的なものしかり、雰囲気しかり。


 ■クリスマス

東京ディズニーリゾートのクリスマスイベントは、11月7日スタートです。
今のところ、出かける予定はないですが、ひっきりなしですねー(笑)



来年の年賀状を考え始める。

年賀状を考えるシーズンです・・・
来年は午年ですね。
どうしよう・・・。

画像は沖縄の古宇利島にて。


 ■使用カメラ等 

OLYMPUS E-M5
PANASONIC H-F008

PCで雲が際立つような処理をしています。


 ■いなくなって気が付く

修理に出したSD1Merrillが、少しだけ恋しいです。
あればあったで、あまり使わないカメラなんですが(苦笑)

最近は、拡大していわゆる「等倍」なんて観賞もしなくなりましたし、高密度ディスプレイでは無意味になってきているかもしれませんが、それ抜きにしても、パッと見て他のカメラとは違う印象が色に出ているので、ときどきですが「SD1Merrillで撮りたい」と発作的に思うのです。

早く戻ってこーい!



2013/10/29

レンタカー

沖縄では、レンタカー移動でした。
今回はフィットシャトルと、カローラフィールダーの二台でしたが、どちらも運転しました♪
レンタカーは、割と新しい車に乗れたりするので、旅行の楽しみでもあります♪

画像は、沖縄古宇利島で建設中のシェルタワーにて。


 ■使用カメラ等 

OLYMPUS E-M5
PANASONIC H-F008
アートフィルタ:ドラマチックトーン

重苦しい曇り空のときには、ドラマチックトーンが面白かったりします。フィッシュアイも相性がいいかもしれません。


 ■ハイズーム&ハイスピード

高倍率でF2.8通しのズームレンズを搭載した、中上級コンパクトカメラが相次いで発表されています。ソニーのRX10とオリンパスのSTYLUS1です。

RX10は24-200mm、STYLUS1は28-300mmの画角をカバーします。
イメージセンササイズが異なるうえ、実焦点距離では最大望遠時、RX10で73.3mm、STYLUS1で64.3mm、さらにRX10の方が望遠でも圧倒的に寄れそうです。
RX10なら、望遠でグッと寄れば、一見大きな一眼カメラで撮ったのかな?と思わせるくらいのボケ量は稼げそうです。

ちなみに、重さは2倍の差があるので、比較検討するようなカメラではないかもしれませんが、たまたま発表時期が近かったので、一緒に紹介させていただきました。
RX10の800gっていうと、小型一眼カメラと高倍率ズームが比較対象かもしれませんね!

どちらも早く実物を見てみたいカメラです♪



2013/10/28

沖縄滞在中のホテル

沖縄かりゆしビーチリゾートというホテルに滞在しました。
タイミングが悪いのか、人気だからなのか、修学旅行生みたいな子どもが多くて、静かに過ごしたい人は、落ち着かないかもしれません(笑)

沖縄といえばオリオンビールですが、今ではたくさんの種類がありますね!



 ■使用カメラ等 

・ホテルの画像
SONY RX1
オートHDR機能で撮影

・ビールの画像
OLYMPUS E-M5
PANASONIC H-F008


 ■135mmF3.5

久々に実家に帰ったところ、父の昔使用していた一眼レフカメラのレンズを見つけました。
古いニッコールで、135mmF3.5でした。
私は、ここ最近のレンズしかよく知らないので、どうにもコメントできないのと、カビだらけで実用には程遠いコンディションでしたから、そこを話題にしたいのではなく、135mmF3.5というレンズが、驚くほどコンパクトだったことに驚いたのです。フィルタ径52mmでした。

135mmというと、最近のレンズではもっと大口径なレンズくらいしか、各社ラインナップされていないので、意外に見えてしまったのだと思います。

被写界深度的は、個人的には十分すぎる浅さなので、こういったレンズが現代にラインナップされていたら欲しいなと思いました。

αのAマウントはじめてレンズシリーズとかであってもよさそうだと思うのですが、135mmって初めてデジタル一眼カメラを買う人にとっては、APSサイズセンサのカメラでは難しいですよね・・・きっと。
初めてで135判カメラを買う人も少ないだろうし(笑)



2013/10/25

ダイオウイカ

美ら海水族館の生物標本です。
 うーん大きい!
フィッシュアイでも、離れないと収められません。


 ■使用カメラ等 

OLYMPUS E-M5
PANASONIC H-F008


 ■二度おいしい!?

H-F008ですが、マイクロフォーサーズの8mm対角魚眼です。
こういう風に撮れるわけですが、E-M5にはデジタルテレコンという2倍クロップの機能があります。
それを利用すれば、135判換算32mm(?)のような感覚で使用できるのか?
という事でやってみました。
どうですか?私個人的には、十分実用的だと感じています。

被写体は、マリンケース装備のキヤノンIXY3です。



2013/10/24

美ら海水族館

美ら海(ちゅらうみ)水族館です。
 トンネルみたいな大水槽を、子どもたちはずっと眺めていました。
あと、子どもってクラゲ好きですね(笑)


 ■使用カメラ等 

OLYMPUS E-M5
PANASONIC H-F008

お見せできませんが、このレンズで撮った動画が面白いんですよ♪
それに、とても寄れるレンズなので、水槽へばりつきで小生物の撮影にも適していました。
唯一、深海を再現したような暗い水槽では、E-M5のAFが対応できず難しかったです。絞り開放F3.5ですからね。


 ■α7/Rって

そういえば、EFレンズの母艦にもなるんですよね・・・。
確か、どこかのメーカー(メタボーンズでしたっけ?)でAFと絞りが動かせるアダプタも出してました。この動画で使ってるやつが何かは、ちょっと判別できませんでした。



2013/10/22

月に向かって泳げ

沖縄、美ら海水族館の入り口前のジンベエザメくん
午後4時過ぎは、入館料が30%オフなうえ、観光客も少なくなるので、じっくり見ることができるんですよ♪


 ■使用カメラ等 

SONY RX1
カメラ内のイラスト調エフェクト


 ■SD1Merrillの修理

前回のブログ記事のSD1Merrillの不調ですが、とりあえずボディと30mmレンズを預けてきました。
預ける前に、SIGMAのサポートに連絡してもらったのですが、電話口ではシャッターユニットかもしれない・・・とのこと。
10万回耐久シャッターが、1万回も切ってなくて、しかも1年半で・・・と思うと釈然としませんが、当然、実物を見ないと分からないそうで、見てもらう事にしました。

今や古いし、価格も驚くほど安くなったカメラなので、高い修理代は払う気になれませんが、たまに撮影してみると、独特の透明感や色には感心します。
あまり修理代がかさむなら、修理せずに、シャッタースピードを上げすぎないで使用するようにすればいいか・・・とか、セコイことを考え中です(笑)



不調

新製品ラッシュの今日この頃に、全然旬じゃないカメラとレンズで恐縮です。
SD1Merrill + 30mmF1.4ExDcHsmです。
このモーションgifですが、左が暗く見えるかと思います。
一番暗い状態から、絞り値とシャッタースピード
F1.4 、 1/8000s
F2.0 、 1/6000s
F2.8 、 1/3200s
F4.0 、 1/1250s
F5.6 、 1/640s
F8.0 、 1/400s
で、同じ場所から撮影しています。
前々から周辺減光があるのは知っていましたが、こんなでしたっけ?
レンズがおかしいのか?と思うような、片方だけ強烈な減光です。レンズの中心がずれている?
今まで、こんなに目立つような場面を撮った事がなかったのかもしれません。

F値ではなく、シャッタースピードが高速なときに起こる、ボディ側の不具合の可能性も捨てきれません。問題が特に気になるのが、1/8000sから1/3200sです。
シャッターか、ミラーか。

まさか、電池残量で・・・なんてことはないですよね(笑)結構残量少なかったもので。

これじゃあ、周辺減光というより、ハーフNDフィルタ・・・修理に出すべきなのかな、と悩み中です。
・・・いや、出します。

ついでにピント精度も改善するといいのですが。
これが実力と言われることの方がショックです(笑)

SONYのα550で使用していたときは、もっと絞り開放から使いやすいレンズだった記憶が・・・。


 ■使用カメラ等 

SIGMA SD1Merrill
SIGMA 30mmF1.4ExDcHsm


 ■本当に小さいGM

パナソニックのルミックスGM
Youtubeに開封・比較動画がありました。驚きです。小さいレンズが大きく見える程ボディが小さいです(笑)



2013/10/18

ウニ丼

沖縄で食べたウニ丼。
半分食べてから慌てて撮影(笑)
保存処理をされていない、その場でさばいて食べるウニは、とても美味しかったです♪食感も最高でした。
保存処理されているウニは、苦くなったり、味にばらつきがあるので、博打ですからね・・・。
ウニは美味しくない。苦手だ。と思っている人は、たぶん本当に美味しくないウニを食べたと思います。沖縄ではなくてもいいので、新鮮な「当たり」のウニを食べてみて欲しいです。

ところで、調べてみると、この地方で採れるのは、シラヒゲウニというトゲの白いウニだそうです。
「30分以内に食べてね!」と、お店の人に何度か言われたので、急いでばくばく食べてしまいました(笑)


 ■使用カメラ等 

OLYMPUS E-M5
PANASONIC H-F008

8mmフィッシュアイです。寄れますね♪ウニがレンズに付きそうでした(笑)


 ■本当に続く

今日はフジXシリーズの新カメラが発表になりましたね。本当にカメラ好きにはウキウキなニュースばかりですね。
私は、どれもいいなとは思いつつも、本当に欲しいカメラが出てきていないため、意外に冷静でいられます。

E-M5を正当に置き換える後継機か、α900を置きかえる運動会カメラが出ていたら、危なかったです(笑)

E-M5の置き換えは、E-M1では大きすぎますし、実はそれ程不自由を感じてません。あと一・二段ISO高感度が許容できれば最高ですが。

α900の置き換えは、別に光学ファインダにこだわりはありませんが、α99は、デュアルAFに興味あるものの、何か物足りず。
α7にオリンパスの5軸手ぶれ補正が入って、TLMマウントアダプタ装着時はデュアルAFができて、操作メニュー等はオリンパス並みの、かゆい所に手が届くメニュー構成にしてくれたら、かなり理想的でした。
α900は撮影していて、気持ちはいいです。とても。
ただ、ISO感度は800-1000で限界を感じながら泣く泣く使っている状況で、それからAFも中央の1点を外さないように丁寧に被写体を追うのは、なかなか緊張感があって、楽ではないです。

次の新製品ラッシュのシーズンを、また楽しみにしようと思います♪



2013/10/17

水中カメラ

遂に出番がやってきたIYX3と防水ケース♪
沖縄に来たのに、海ではなくてホテルのプールの画像ですが、ちゃんと海にも行きましたよ♪
長男にはまだ深いプールだったので、浮き輪でバタバタでした。自分が、いつからちゃんと泳げるようになったかは覚えていませんが、子どもたちも無様ではない程度に泳げるように、教えてあげたいです。

カメラは、なかなかよく撮れるもので、楽しめました♪
ただ、人が増えてくると、あらぬ疑いをかけられると面倒なので、撮影はやめました。

使用できる場面は、結構限られますね。飼っている金魚でも撮ろうかな(笑)


 ■使用カメラ等 

CANON IXY3(純正防水ケース装備)
※画像右側は、ボカしエフェクトをかけています。

とても使いやすいです。ただ、ヒンジ部分の水が拭きとれないので、使用後の乾燥には注意が必要そうです。


 ■まだまだ出るぞ!

ニコンからはD5300、パナソニックからはGMとラッシュが途切れません。
D5300は流行りのローパスレスだとか炭素繊維の新素材モノコックとか、エントリーにして意欲的な仕様だし、GMはなんと、ペンタックスのQとあまり変わらない大きさだとか。
どこも面白い製品を出してきますね♪
・・・キヤノンは??



2013/10/16

沖縄から無事帰還

帰りの飛行機が、ちゃんと飛ぶか若干心配でした。
30分程度遅れただけで、無事飛びました♪
沖縄は、今回の台風では影響が少なかったようで、楽しい旅行となりました♪

今後何回か、その画像をアップしようと思います。


 ■使用カメラ等 

ASUS Padfone2
ツマ撮影


 ■遂に出ました!

αですよ!SIGMAの新ズームレンズもきっといいはずですが、今日の話題はとにかくSONYのα7/Rです。

RX1にNEXみたいなグリップと、ピラミッドパワー(笑・EVFのペンタデザイン)を備えた、カメラ趣味の人なら、誰もが(?)気になりそうなカメラです。そして価格も比較的安価に見えます♪

ちなみにα7とα7Rの兄弟機には違いがあるのですが、イメージセンサが135判フルサイズなのは共通で、画素数が2400万か3600万で、APS用レンズでクロップ前提なら、3600万画素の方が、時代に合っていそうです。2400万画素のα7でも十分な気がしますけどね。(α700とたぶん画素ピッチは同程度なので。)

それから、ボディのマグネシウム合金等金属の使用部分が異なるようで、α7Rの方が贅沢に(?)できているようです。

また、フラッシュの同調速度が違います。α7は1/250sで、α7Rは1/160sです。シャッターユニットが違うのかもしれませんので、音などフィーリングも異なるかもしれません。
形は瓜二つな兄弟機ですが、手に持つと違いが大きいのかもしれませんよね♪

レンズも同時に発表されました。結局写りや操作性次第なので、何も言う事はありませんが、70-200mmF4がEマウントになって、白くなって帰ってきましたね。

アクセサリは縦位置グリップも当然のように発表。バッテリはRX1とは異なり、NEXタイプ。
それから、135判フルの巨大トランスルーセントミラー内臓の、マウントアダプタも発売です。サイズが物理的に無理かと思ってました(笑)迫力ありますね。ただ、今のところ、α7の像面位相差AFとトランスルーセントミラーによる位相差AFを併用したデュアルAFについては、言及されておらず、多少期待していたので残念です。

残念といえば、デザインだったのですけどね(笑)現物を見て、惚れ直すことに期待です♪



2013/10/11

L-RS014150とあらためて向き合う、そしてE-M1発売

旅行に持っていくカメラが決まらないので、画像を見返しながら考えています。
オリンパスのE-M5に、パナソニックのレンズL-RS014150は、当初の本命だったのですが、重いとか、E-M5で撮影する感触が楽しくないとか、写りとは関係ない部分でグダグダ文句を言って、決め切れていませんでした。

望遠端・接近撮影で。
高倍率ズームレンズで、望遠端しかも接近でこれだけ不安の無いレンズは、他に持っていませんし、知りません。
望遠にするとボヤボヤに見えたり、接近すると周辺が渦を巻いたようにグルグルに感じるレンズでした。


広角端で。
望遠端程の感心はないというのも、高倍率ズームレンズでも、広角端は悪くないレンズは他にもあるからです。でも、その中でもハイレベルといえるのではないかと思っています。

あらためて見返してみると、やはり広角から望遠まで隙がなく、飛び抜けた良さは感じにくくても、確かにガッカリしないレンズだと思いました。

やはり旅行にはRX1とE-M5かな。


 ■使用カメラ等 

OLYMPUS E-M5
PANASONIC L-RS014150


 ■E-M1発売 

早速触ってきましたが・・・E-M5より一回り大きくなりましたね!そして重い!
ボタンの感触はカッチリ、そしてボタンも大きくなったので押しやすいです。
何と言っても、EVFが広大に見えるようになったのが、一番の驚きでした。E-M5と全然違いますね。
一応、数値的にはα900と同じ程度の大きさに見えるらしいです。
無意識にですが、「カメラのサイズ」と「ファインダを覗いて見える大きさ」というのが、私の頭の中で連動しているらしく、α900はあの大きさのカメラだからファインダを覗いたときに広大な景色が見えて、K-rも、あのコンパクトなカメラだから、ファインダ覗いても井戸の底。そういう方程式みたいなものが、でき上がっていたのだと思います。
ちょっとしたショックでした。もちろん、いい意味で。

E-M1の内容で、新型E-M5が出てくることを祈ります(笑)
だって、やっぱり大きなものは小さくできませんからね。

そうそう、E-M1はグリップが大きくなったのですが、私の場合それでも小指が余ってしまい、上手く握れないのが残念でした。ただ太いだけでもダメなもんですね。



2013/10/10

稲刈り

ちょっと発育が遅かったので、稲刈りも遅かったのですが・・・
バケツ稲を、遂に刈り穫りました・・・

そして

 干しました。
1・2週間乾燥させて、次の工程へ。


 ■使用カメラ等 

SONY RX1


 ■フィッシュアイレンズ

旅行に、どんなレンズを持って行ったら楽しめるか。
そこでふと「フィッシュアイ(魚眼)レンズ」を思いつきました・・・といっても持っていません。
ふらりとカメラ店へ行くと、お高いし、大きめなレンズも多いです。
マイクロフォーサーズのフィッシュアイは小型でいいのですが、見た目と裏腹に高価です・・・。

次に目にとまったのは、PENTAXのQ7とフィッシュアイレンズです。これはボディとレンズ込みでも、マイクロフォーサーズのフィッシュアイより、かなり安価です。

なかなか考えさせられます。
Q7もいいですが、ボディを増やすなら、代わりに何かを手放さないとスペースが・・・。それに、頻繁に使用するレンズでもないですからね。

あとは、SUMYANGという韓国のレンズに安価・小型なものがラインナップされていますが、間に合わなそうなので、諦めようかと思います。残念。


そうそう、関係ないですがNikon1AW1の実機に触ってきました。
J3より二回りくらい大きくなって、SIGMAのDPMerrillシリーズくらいに感じました。(厳密に比べてないです。印象です。)
それから、コントロールダイヤルがないので、操作に戸惑いました。本格的過ぎて、私には合わないかも(笑)
ただ、ステンレスの質感は、ただの銀色塗装やアルミと違って、好きな感じでした♪



2013/10/09

ドラマチック信濃川

新潟市の信濃川下流あたりではシンボル的な、ラフォーレ原宿新潟が入るNEXT21ビルと、ウォーターシャトルです。
ウォーターシャトルは、もう5年以上乗っていないです。
ディナークルーズのイベントや、船上から花火観覧なんかもできるそうです。


 ■使用カメラ等 

OLYMPUS E-M5
PANASONIC L-RS014150

Google+の写真編集に「ドラマチック」という効果が追加されたので、薄くかけてみました。
名前の通り、OLYMPUSのドラマチックトーンというアートフィルタの効果に似ています(笑)
雲を際立たせたいときなんかは、面白いですね。


 ■機材選択

次の日曜日から家族旅行ですが、カメラは何を持っていくか、それを考えるのは毎回悩ましいことでもあり、楽しいことでもあります。

確定しているのはSONYのRX1です。理由は簡単で、たいがいの場面で「撮れない」ということがないからです。小さいし静かだし暗いところでも不安がない。

そして、35mmだけでは物足りないかな?というのを埋めるために、もう1セット持っていきたいところです。
当初はOLYMPUSのE-M5と、レンズはPANASONICのL-RS014150で決まりと思っていたのですが、撮っていて気分が盛り上がらないんですよね。あんまり楽しくないというか。撮った画像はいいのですけどね。
RX1も撮っていて楽しいカメラではないので、もう一台はお楽しみ用にしたい気持ちが強いのかもしれません。



2013/10/08

撮影禁止

理由が知りたい。川崎駅周辺の撮影禁止。
警備員に声がかけられる前に撮影した画像です。
別に「削除しなさい」とも何とも言われなかったので。

ちなみにどこにも撮影禁止とは表示されてなかったですし、警備員に理由を聞いても「決められている」としか説明はなしでした。
どこまで行けば撮影OKなのか?と聞いても分からないとの事。

もやもやしますね。

きっと、この場合はOK、この場合はダメとか言いだすと、現場で判断できないから、全部ダメという事になっていて、どの場所までというのも、あえて曖昧にしているのかもしれませんけど。

ツマが以前川崎でアルバイトした事があるというので、その場所で写真を撮ろうと思っただけなんですけどね(苦笑)


 ■使用カメラ等 

OLYMPUS E-M5
PANASONIC L-RS014150


 ■新製品ラッシュですね

各社一斉に発表といった様相です。なかでも
・E-M1
・K-3
・Nikon1AW1
・α7(まだ噂)
あたりは特に気にしています。



2013/10/07

スカイツリーと月

池袋からの眺めです。
というのは、若干嘘が交じっています。
月はこの位置ではありませんでした。それに、こんなに低かったら、赤っぽく見えますしね。


 ■使用カメラ等 

OLYMPUS E-M5
PANASONIC L-RS014150
街と月、多重露出で撮影しています。
ISO200、画角とF値は同じで、街は0.8s、月は1/800s露出しています。


 ■多重露出

もともと撮影したときは、スカイツリーのはるか上空に、この月がありました。
1枚に収めるには、広角にして縦位置にする手もあるのですが、そうするとスカイツリーも月も、とても小さくなってしまいます。そこで、E-M5の多重露出機能を思い出したので、使ってみました。

画角は、スカイツリーがちょうど良いサイズに写る画角にして、まず1回目の露出。
そして次に、カメラを上に向けて、月を適当な場所に配置して、2回目の露出。

こうして1枚に収めてみると、月はやはり大きいものですね。同じ画角で撮っているので、月が低い位置にあれば、このくらいの大きさに見えるのでしょう。

E-M5の多重露出機能は、よく考えられていて、1回目の露出のあと、2回目の露出をする際、1回目の結果を半透過で重ねて表示してくれます。これがあると、とても重ねやすいですね。



2013/10/04

RX1にフラッシュを装着

私はSONYのフラッシュというと、HVL-F43AMしか持っておらず、これは従来からのαシステムの「オートロックアクセサリーシュー」に対応したフラッシュです。
RX1が発売する少し前から、SONYは「マルチインターフェースシュー」というのを、スチルカメラに対しても導入しました。ムービーカメラと同規格にまとめてきたという事です。

シュー形状が変更されたという事で、そのままでは従来のフラッシュ等が使えなくなりました。
幸いにもRX1には内臓フラッシュが備わっており、小型完結できる事が好きでもあったため、外付けフラッシュを利用する機会はなかったのですが、フラッシュを使用したい用事ができたため、以前から少し気になっていた、変換アダプタを購入したのです。
内容物は、コレと説明書のみ、ケース等はありませんが、マルチインターフェースシュー接点保護用のカバーははめ込まれていました。

ひっくり返して、保護カバーを外します。
超デリケートそうな接点・・・というか細い針金が剥き出しといってもいいでしょう。
カバーが何かの拍子で外れたら、すぐ壊れそうです。それにショートしやすそうだし。

まあ、仕方ないのでとにかくRX1に装着しました。
あ、あ、あれ!?43AMってこんなに大きかったっけ?(笑)
α900に装着して使った事しかなかったため、全然大きなイメージはなかったのですが、想像を超えて頭でっかちになってしまいました。

ま、まあ、フラッシュ付けてぶらぶら歩く予定はないのでいいか・・・。


 ■使用カメラ等 

・パーツ撮影
PENTAX K-r
PENTAX DA35mmF2.4AL

・装着した状態の撮影
CANON IXY3

被写界深度を深くとりたいときは、コンパクトデジカメの方がやっぱり便利です。


 ■白い背景 

上のRX1の画像の背景が白いですが、これは撮影ブースとかではありません。
前回のブログでも少しつぶやいた、デジキャパのオマケのレフ板です。
B5サイズの二つ折りで、開くとB4サイズになりますが、90度だけ開いて物を置いて撮ると便利かもと思った訳です。



2013/10/03

付録をつくる

てれびくんという雑誌の、付録ペーパークラフトを作ってみました♪
ガブティラ・デ・カーニバル(通称ミニティラ)という、息子が大好きな特撮テレビ番組、獣電戦隊キョウリュウジャーのロボ兼マスコット兼パワーアップ武器という、見た事がない人にはちんぷんかんぷんなやつです(笑)
ティラノサウルスがモチーフです。
この雑誌を読むくらいの子どもには、ちょっと難しそうですね。パパママの出番です。
でも、私は良いけどツマは絶対無理だ(笑)

それにしても、ほぼテープや糊なしで立派な形になります。
いや、それよりも驚くべきは、ハサミもいりませんよ!手でプチプチ「カンタンキレイに」切り離せます。「やまおり」「たにおり」も、折り目線にくせ付けしてあります。これってすごいです。

最近のプラモデルも、何の道具もなしに、パーツの切り離しができたり、色分けが凄かったりするのに驚きますが、こういうものもそうだったんですねー。

もしかすると20年か四半世紀ぶりくらいに、こういうの作りましたが、進化に驚きつつ楽しかったです。

でも、本音を言えば、適齢の子どもが自分で作れるレベルの付録にして欲しいかもとか思いました。
いつまでも「つくってー」という息子が情けない(苦笑)


 ■使用カメラ等 

PENTAX K-r
PENTAX DA35mmF2.4AL


 ■α77も終了!?

いつも利用しているカメラ店で、α77ボディが特定のレンズとセットで4万円値引きという販売をしています。この販売方法は、α57ボディの売り切りのときのやり方と同一です。
スタッフさんに聞いたところ、はっきりとは言いませんでしたが、そんな事を匂わせてはいました。
今のところ、純粋な後継機APSサイズセンサの中級か高級一眼(レフ)型タイプの噂は、私は把握していません。
近々Eマウントの、しかもいわゆるフルサイズセンサのカメラが発表されるという噂はあります。
そちらが4000万画素クラスで、APSクロップで2000万画素程度に使えるようにして、集約なんていうサプライズでもあるのでしょうか?
確か、Eマウントに135判サイズのセンサを押し込んだ場合、Aマウントアダプタを装着すると、スペースの問題でマウントアダプタ内にはトランスルーセントミラーは内臓不可能でした。
ということで、もし本当だとするなら、像面位相差AF可能なイメージセンサか、新しい方式を採用するかもしれませんね。



2013/10/01

コクのブレンド

私は少し前に誕生日だったのですが、お祝いマイセルフ(笑)

見た事がないプレモルを見つけたので、この機会に♪
後から知ったのですが、通常のプレモルと黒いプレモルのブレンドだったのですね。なかなか美味しかったです♪

苦過ぎず、味は飲みごたえもあり。
おつまみの、うまい棒とよく合いました(笑)
リピートしてもいいかな♪


 ■使用カメラ等 

PENTAX K-r
PENTAX DA35mmF2.4AL
ISO2000、F2.4(開放)


 ■オマケ

デジキャパ!
オマケがレフ板です。

普段雑誌を買わない私ですが、オマケが付くときだけ気になります(笑)
いいなーと思いつつ・・・これなら白い厚紙でも折り曲げれば作れるのでは?とか思ったり(笑)
でもいいなーとも、やはり思うのです。
今回の画像みたいな物撮りのとき便利でしょうね♪



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